■まず「NCMコインホルダー」に
コインホルダーは50枚もしくは100枚まで収容可能。
硬貨がたくさんある場合は、直接しまえばカウントする手間が省けて一石ニ鳥ヨ!
■同じ硬貨でも厚みが
ちがう!?
実は、硬貨は流通による磨耗や造幣年度による誤差があって、その厚みは一定ではないって、ご存知でした?
■そこで実用新案
「テン・ピッチ方式」
「テンピッチ方式」のギャップが、10枚、20枚ごとに硬貨を支え、厚みのバラつきを補正。正確にカウントします。
※同じように、100円硬貨でもH12年以降のものは、わずかに厚いので、今までのカウンターだと20枚で1枚分の誤差がでることもあるのよ!
■ゴミがたまらない!
底の部分に、ゴミを落とす穴をあけました。ゴミがたまると、計数が不正解になりがち。こーんな細部にもこだわりました。
※この機能はコインカウンター・ワイド(NCM-204)にはありません。
フタを下にして開ければ仕切りがなく、まとめてつまみ出せて便利。
金種ごとに分けて収容できるので、硬貨をバラつかせずに済みます。
10・100・500円用は10枚ごとの仕切り付き、まとまった硬貨の扱いに便利。